Apememo
archive
mobile
rss feed
more +
「名前が変わるというのは、例えば「刺身」も「死んだ魚の生の肉」も言ってることは同じなんだけど、ちょっと違うように感じられるということなんです。「死んだ魚の生の肉」は食べたいとは思わないけど、「刺身」だと食べれます。
でも実際は全く変わらない。
つまり僕達は「意味」とか「言葉の希望」を食べているのであって、「実体」そのものを食べているわけではないんです」
—
国語学者 金田一秀穂氏
MACHU-PICCHU
via
dannnao
)
(via
chica
)
1.22.09
posted :
Thursday, January 22nd, 2009
page
1
of
1